テニス・シングルスで試合に勝つ上達法

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テニス・シングルスで試合に勝つ上達法


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人一倍頑張ってるのに・・・

こんなに努力したのに・・・

アナタはテニスで一人悩んでませんか?


そんな上達に伸び悩んでいたプレイヤーが
テニスのシングルスで試合に勝利!


基本的な練習にさえついていけなかった
40代の女性プレーヤーが

テニスのシングルスとして
試合に連勝できた
上達法とは!?




テニス・シングルスで勝つ
上達法はコチラ







 

どんなに努力しても上達できない






アナタも、そのように悩んでませんか?

テニス・シングルスの一選手として
活躍したかったにも拘わらず、
試合に勝てず悔しいですよね。


基本的な練習はもちろん、
あらゆるプレーについていけず
挫折しかけてませんか?

このような悩みとか。



・相手のサーブに弱い

・打点のことでコーチから説教される

・思い通りに狙いたいコースに打てない

・相手が打つボールに瞬時に反応できない

・スマッシュを打つもあっさり打ち返される

・ボレー(フォア&バック)が碌に打てない

・相手がミスしても自分のチャンスに
 変えることができない

・目でボールは追いかけられるのに
 体・足が動かないでいる

・1年間続けるも全く上達できない



 

こんな練習では上達できません






練習を続けても上達できないのを

「私が情けないから」

と自分自身を責める人がいます。


本当にそうでしょうか?

時にアナタはこのような練習をしてませんか?



・打ち方やフォームを必死に覚えている。

・プロのフォームを繰り返し見て、
 真似をしては右脳でイメージする。

・死に物狂いでラケットを
 ブンブン振りまくる。




これでは、シングルスとして
上達させるのは難しいでしょう。

何故なら、テニスは打法やフォームなど
型のトレーニングから入ると、
全く上手くならないからです。



それどころか、フォームや打法に
変な癖がついてしまうことで、
その癖を直すだけでも
膨大な時間がかかってしまいます。


これでは、試合に勝つ上では
リスクが大きすぎますね。


例えば高校生1年生の入部時から
そんな練習を取り入れてしまっては
間違っていると気付いた頃には
3年生になって引退ですよ。


アナタも、そんなの嫌ですよね。

にも関わらず残念な事に生徒さん達には、
打法やフォームの型からと殆どの学校や
テニススクールで教えているようです。


 

シングルスで勝つ上達法とは






一つでも何か悩みがあるのでしたら、
少しだけやり方や考え方を変えましょう。

では、テニス・シングルスで試合に勝つ
上達法とは一体なんなのでしょうか?


「厳しい練習を1日何時間も繰り返すのかな?」


と思われましたら、ご安心ください。

そもそもその練習を続けて体や腕を
壊してしまっては本末転倒です。

この、シングルスで試合に勝つ上達法は


・シニアテニスのトレーナー

・中学/高校テニス部活顧問

・現役の中学/高校/シニア選手

・女子(女性)プレーヤー

・社会人プレーヤー

・ジュニア(お子さま)選手
(その保護者含む)



といった方たちが対象です。

アナタのテニス歴が何年かは存じませんが
初心者からプロまでどなたでも
実践可能な練習方法です。

 

気持ちよく試合に勝ちたい!





その練習を取り入れ実践する事で
得られるメリットを紹介しますと



・テニスに適した動きが自然に身に付く

・敵のチャンスを逆利用出来る反応の良い動き

・今よりもサーブやレシーブ
 そしてボレーが強く打てる

・試合本番でも緊張せず勝利できる

・ロブを見直し勝てるロブを習得

・狙い通りのコースに球が打てる

・上達しない理由と自身の欠点と弱点を克服

・試合に勝ち続け大会の決勝戦へ進める

・辞めようかと思っていたテニスが
 今以上に楽しく感じ好きになる




例えば、これまでテニスの経験が全く無く
趣味で始めた40代の女性が、
ラリー50往復を30分で
出来るようにもなったのです!



そういうことが、この上達法では可能です。

そんな、シングルスとして最速で
テニスが上達出来る方法の秘密とは?



テニス・シングルスで勝つ
上達法はコチラ








追伸:
今回、シングルスの上達法を
ご教授してくださる方は堀内 昌一先生です。

日本テニス協会公認マスターコーチ
として指導者の養成に携わっておられます。

また、関東リーグ男子5連覇、
女子8連覇など数々の指導実績を
作りながら世代を超えた普及、
強化活動を行われてます。

名実共に指導者の中の指導者ながらも
今も尽きせぬ工夫と親しみやすい人柄を
織り交ぜたコーチングで、
日本のテニス界全体をリードされてます。

その堀内先生のコーチング術の集大成なら

「これなら勝てる!」

と実感できる考え方なので
安心できるのではないでしょうか。

 




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